2027年の手帳は、無印の「週間レフト:日付なし」に決めた。
| 表紙:オモテ |
| 表紙:ウラ |
レイアウト
マンスリー
ウィークリー
右ページは特にルール設けず、思いついたことを書いていく。ルール決めると、それに沿えなかったら結局使うのが嫌になってしまうからだ。
いろんな書き方していきたいな。紙ものや付箋を貼ったり、メモしたり。
ノートページ
どんなことを書こうか悩みながら、自分の手帳を育てていくのが楽しい!
なぜ「無印週間レフト」なの?
SNSで素敵な使い方をしている人を見て、「私もこういう風にしてみたい」と思ったから。私は週間レフトは使ったことがないから、余計に気になった。
無印手帳のいいところ
2024年から手帳を再開して、毎年手帳を購入している。色々使ってみたけど、やっぱりシンプルなものが私には合っていると思った。
無印手帳で一番嬉しいのは、主婦の私でも手が出やすい金額なところ。
自分で表紙をカスタマイズできるのも楽しい。
あと、無印以外の手帳には付録がついている。でも私は使いこなせたことがないから、その分のページがもったいない気がしていた。
無印はマンスリー、ウィークリー、ノートページしかないから、最後まで無駄なく使えそうなのがいい。
余白がたっぷりあるため、自分好みのページが作れそう。使う前からもうすでに気に入っている。
私が手帳を使う目的は?
生活を記録するため。私は、いろんなことを忘れやすい。専業主婦をしているため、日々の生活は似たようなものになる。でも、振り返った時にちゃんと生活していたことを見たいから書いている。
手帳とジャーナリング
私は手帳1冊と、罫線ノートでジャーナリングをつけている。今年2月からジャーナリングを始めて、だいたい3日に1回ペースで書く。そこにはニュースを見て思ったこと、SNSやAIへの違和感、自分のモヤモヤする気持ちを記録している。
| これがジャーナリングノート |
「手帳はもしかしていらない?」と思ったけどやっぱり必要。
私は、去年と今年のイベントの違いなどを読み返すことが多い。
1年の区切りがしっかりあることで、「去年の誕生日はどうだったかな」とすぐに目的の日付を見つけやすい。生活記録をつけるのもそういう理由からだ。
これが普通の罫線ノートだったら、区切りはバラバラだし、目的の日を探すのに時間がかかる。
あとは単純に、手帳を書いている自分が好きなのもある。だから手帳を持っていたい。
さいご
| 厚みもちょうどいい |
デイリー手帳は分厚くて荷物になるから、日本帰国の時もカナダに置いていた。でもこの無印手帳は持ち歩きも可能になりそう。あ〜、早く使いたい。
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